第12回 (1995年)の新語・流行語大賞
新語・流行語の年間大賞
『無党派』・・・東京・大阪の知事選で無所属のタレントが当選。
東京都知事に青島幸男氏が、大阪府知事に横山ノック氏が当選した。
『NOMO』・・・野茂英雄投手が大リーグで大活躍。
野茂投手がドジャースに移籍して三振ショー。野茂の応援歌がCD発売。
『がんばろうKOBE』・・・オリックスブルーウェイブのスローガン。
“仰木マジック”でリーグ優勝。阪神・淡路大震災の被災者を勇気付けた。
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YouTubeで見る第12回 (1995年)の受賞語
- ・ NOMO
- 1995年 大賞 受賞者:野茂英雄(LAドジャース) 大リーグのロサンゼルスドジャースに移籍した野茂英雄投手の奪三振ショーにアメ...
- ・ 「がんばろうKOBE」
- 1995年 大賞 受賞者:仰木彬(オリックス監督) 1月17日の阪神・淡路大震災をうけ、地元球団のオリックスブルーウェイブが『が...
- ・ 「変わらなきゃ」
- 1995年 トップテン入賞 受賞者:辻義文(日産自動車(株)社長) 日産のコマーシャルのコピー。 バブル崩壊後、日産は販売不振に...
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- 大賞 ・無党派 受賞者:青島幸男(東京都知事) ・NOMO 受賞者:野茂英雄(LAドジャース) ・「がんばろうKOBE」 受賞者...